僕たちがやりました5話動画見逃し見るには?感想視聴率もあり!

ドラマ「僕たちがやりました」5話動画見逃しを見る方法を書きました。また、感想についてもまとめてみました。更に僕たちがやりました5話の視聴率についても調べてみました。僕たちがやりました5話の視聴率とみんなの感想はどうだったんでしょうか?

→→→僕たちがやりましたはFODで無料お試し視聴できます♪

僕たちがやりました5話あらすじ

蓮子(永野芽郁)への思いに改めて気づくトビオ(窪田正孝)。蓮子もまたトビオへの思いを募らせ、市橋(新田真剣佑)とともに毎日トビオの行方を追っていた。
警察では、突然出頭してきた真中幹男(山本浩司)に署内が騒然となっていた。パイセン(今野浩喜)にそっくりのその男は、爆破事件の真犯人だと名乗り犯行を自供。飯室(三浦翔平)は、背後で糸を引くある人物の存在を疑い問いただすが、男は「自分がやった」と繰り返すばかり。
一方、ようやく自力で車椅子を動かせるようになった市橋は久しぶりに登校する。しかし、不良のリーダーとして恐れていた市橋の現在の姿に、矢波高生たちの態度は豹変。仲間にまで裏切られ絶望する市橋は、蓮子の変わらない態度に励まされる。
そんな折、市橋に子分扱いされていた下級生の有原正樹(吉村界人)がリーダーの座を奪おうとたくらみ、市橋と蓮子に襲いかかって…。

僕たちがやりました5話視聴率は?

僕たちがやりました第5話の視聴率は5.4%でした。前回の5.8%からダウンしてしまっていますね。

PR

僕たちがやりました5話動画見逃し見る方法

僕たちがやりました、を見逃してしまったとか周りの話を聞いてたら今更だけど見てみたくなったなど、放送終了後でも見たい方のためにおすすめの方法があります!

フジテレビの動画配信サービスのFODプレミアムです。

フジテレビの現在放送中のドラマだけでなく、過去の名作ドラマ・バラエティ、アニメ、 映画など様々なジャンルから、選りすぐりのラインアップが揃っていますよ。あの大人気タイトルがいつでも楽しめます。

もちろん、パソコン、スマホ、タブレット、どちらからも視聴可能です。

こちらのFODプレミアムは月額888円(税抜)コースへの登録がおすすめです!
こちらは、月額888円で見放題となるコースなのですが、今ならこちらのコースに登録すると最初の31日間が無料となっています!

無料となる31日間の間に見たいドラマやアニメなどを存分に見られますよね。

31日間もあれば、結構たくさん見ることができると思いますので本当におすすめですよ~♪

登録はこちらからです→僕たちがやりましたをFODプレミアムで見る♪

PR

僕たちがやりました5話の感想

僕たちがやりました第5話の感想を集めてみました!

1話は酷い暴力シーンに、「きついなぁー この時間帯に。。」と拒否反応が出て続けて見る気は無かったのですが、段々 あのとんでもないハチャメチャさに惹かれて毎週見ています。
俳優さん達も みんな個性的な役を上手く演じていて、なかなか良いです!
ただ時間帯を23時代にすれば、良かったです。。
それだけが、残念!(>_<)
今期一番楽しみにしてるドラマです
ただ、実家で観てましたが、蓮子が拐われてからは音量落としました
先週も実家で小学生の姪甥達が来てたのですが、さすがにリアルタイムで観ようとは思いませんでした
一人で観る分には楽しいです
登場人物も魅力的な人ばかりですし
親や子供とは観られない
どんなことが始まるかわからないので
時間帯が悪すぎますね
深夜枠だったら話題になってもっともっといい評価が付いたのではないでしょうか
本当に勿体無いな、と思いました
これだけの旬の若手メンバーを集めての深夜はさすがに難しいのですかね??
ただただ勿体無い
家族の前では見れないので録画です。
結構面白くて毎度みちゃうけど、
今日のトビオはヒドイ。
友達の彼女と何度も、ただただ最低だった。
市橋は逆にかっこよく見えて、
蓮子と市橋がくっついちゃっても全然いいって思えた。
主人公がどうしようもなさすぎて残念。
窪田君見たくて見てるんだけど、この役は何だかなぁ。
マル、悪い笑い方してたなぁ。
クズっぷりが逆に面白くなってきた。
話しはゲスだがやっぱり面白い。
個人的な希望としては、市橋がこのままどんどんカッコ良くなればいいなぁ。
骨太なドラマなんて思わないわ。笑。
なんでもかんでも考えさせられる部分を見つけて骨太!なんて言うわけないし。たかがドラマじゃん。高尚な感性を持って見るようなドラマじゃない。
テレビの中のクズを見て、自分のクズな部分を解消してるだけだよ。だからあんな市橋にキュンとするし、窪田くんエロ~いとか言うんじゃん。
人が死んでるんだよ!と言われてもねえ。そんなこといったら窪田くんデスノートで殺しまくりですし。
入り込んで共感涙するドラマあれば、単なる傍観者で楽しむドラマもある。暴力性があっても今回は後者だっただけでしょ。
このドラマは人間の愚かさをまざまざと見せつけてくる。大金に目が眩む、保身のために仲間を裏切る、自分の犯した罪から逃れる為につかの間の快楽に身を任せる。ごく普通の人間が一歩踏み外した時誰にでも起こりうる事だと、これでもか、と言うくらいに。だからこそ、見る価値があると思う。上辺だけの暴力やエロシーンだけに目を向けず、その底辺に流れる物を見定めたいと思う。
確かに内容的にこの時間帯でやるには過激な描写も多いです(昨日なんて最初からw)
深夜枠でやれたら一番良かったかもしれませんね。
でも普通に面白いですよ。
原作は全く知りませんが、ドラマだけで見ても充分面白い。
登場人物も個性豊かで良いと思うし…(パイセンが一番好きですがマルもクズさが突き抜けてて嫌いじゃないですw友達だったらキレますがw)
水川あさみがどういう形で事件に関与してるのか?
その目的はなんなのか気になります。
最後まで見届けますよー!
私もある意味このお話は人間の弱い部分、そして醜い部分まで赤裸々に描いて深層心理に迫る?そういうところが醍醐味と感じています。いじめや暴力シ-ンをみて目を背けたくなる、その心理こそ正常で人間らしい感情ですよね。バ-チャルの世界で生きる昨今の若者たちにこそ、実際に感じてほしい心情です。他のかたも書かれてたように、戦争にまつわるお話もそうですが、辛いから可哀そうだから子供に見せないというよりも、だからこそ現実を知り、その胸の傷みをしっかりと受け止め噛みしめてほしい。このお話は現代風に軽く描かれてもいるけれど、そういう感情を揺さぶる部分は確かにあるんじゃないかなと。着眼点にもよるんだと思いますが、私は今回、現実から逃げてばかりの弱い自分を自覚し、お母さんからのメッセ-ジに涙するトビオに思わず胸が熱くなった。俺何やってんだろう。このままでいいわけない、と感じるその心こそ重要なんだと感じました。市橋にしてもそうですが、蓮子の温かさに触れ、これまで自分のしてきたことを自覚し改心しはじめる、その過程こそが大切なんじゃないかなと、思っています。
今シーズンはこのドラマを一番楽しみにしています。いい歳したおばさんだけど素直に面白い。原作知らないから先が全く見えないし、息子を思う郁恵ママの気持ちも自分を重ねてウルッときた。そこそこに楽しく生きてるってのも今を反映してて、切り口鋭い意欲作だと思います。残念だったのは初回の展開。もたついた上に残忍シーンが多くて視聴者を逃がしちゃった感じ。窪田さんは力のある役者だと思うので、視聴率にメゲずに頑張って欲しい。最後まで楽しみに見続けます。
毎週、家族で見ています。とても深い題材をテンポよく、難しくならないように、すごく上手く作られていると思います。
過激な表現も、あらすじ上ちゃんと必然性があるので気になりません。
(うんこ君の手のイラストは、マジックに改変されてたので、つじつまが合わなくて、原作知らない中3の娘に「なんかここ変」とツッコミが入れられてました。母としては怖いところ改変してくれてありがとうと感謝したけど、スタッフの皆さん悔しかったろうに)
しかし、ふわっとしてキャラがはっきりしない主人公をとてつもなく上手に演じている窪田くん、ほんと、凄いです…。

→僕たちがやりましたをFODで無料お試しで見るにはこちら♪

PR

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする