僕たちがやりました[僕やり] 感想4話と視聴率について!

ドラマ「僕たちがやりました」4話の感想についてまとめてみました。また、僕たちがやりました4話の視聴率についても調べてみました。僕たちがやりました4話の視聴率とみんなの感想はどうだったんでしょうか?

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僕たちがやりました4話あらすじ

復讐に燃える市橋(新田真剣佑)と、刑事の飯室(三浦翔平)から逃れようと逃亡を続けるトビオ(窪田正孝)。トビオの金を奪って姿を消したマル(葉山奨之)は熱海に逃れ、大金を手に夜の街で豪遊していた。事件の直後から行方をくらましているトビオ、伊佐美、マルを飯室は共犯者だと確信し、パイセン(今野浩喜)への追及を強める。
今宵(川栄李奈)のアパートで伊佐美(間宮祥太朗)と身を隠すトビオを市橋が仲間に襲わせようとする。隙を突いて逃げ出したトビオは、蓮子(永野芽郁)からのメッセージを受け取り、「矢波高の教師・熊野(森田甘路)こそが爆破の真犯人だ」という疑惑を全て話そうと決意する。そして待ち合わせ場所に向かうと、そこには蓮子と飯室の姿が…。

僕たちがやりました4話視聴率は?

僕たちがやりました第話の視聴率は%でした。

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僕たちがやりました4話の感想

僕たちがやりました第4話の感想を集めてみました!

狭い路地、夜空を見上げての
こんな人生、生きてていいの?・生きる資格なんかないのに・
お腹が空いて、身体は生きよう・・とする・
ゴミ箱の食べ腐しドーナツ、色鮮やかなチョコのトッピングとの
コントラストが、余計に哀れを誘う・・なんて急にシリアスな、
いやシリアスじみたシーンが舞い降りてくるから
そこからのマルのステーキ、バイセンの「カツ丼」と
まさに緩急自在に使い分けるテンポのうまさ、脚本のうまさに
、ついつい1時間見ちゃうけど・・
「ヤリたいことをやる」のセリフに、まさかなあ・いやでも、たぶんなあ_
ならやっぱり案の定、いや案の定以上・
これ「際どい」じゃなくて、「際」超えてるでしょ
地上波9時の放送CODE・・なんだけど、ゴメンなさい、やっぱり、来週をすごく
楽しみにしてる、それでもどこか後ろめたい自分がいるんです(笑)
結局加害者に被害者の気持ちなんてわからないんだと思う。
市橋は関係ない弱者を面白半分にイジメてきたくせに自分が事故の被害者になったら今度は八つ当たり?、夢を実現させるための努力何かしてたっけ?
今までイジメに遭ってきた人達がどんな気持ちだったか考えてほしいよね、一生消えない深い傷心に負ってるんだから。
加害者が事故に遭って可哀想・・・みたいな展開好きじゃない
化学教師の証拠を掴むつもりが自分たちの仕業を証明するビデオを探り当てるとは!そもそも、自分たちが爆弾しかけといて犯人は別にいると考えること自体妄想が過ぎるように思えるが・・。妄想と言えば市橋君、どのつらさげて夢語ってるの?でもこういう人いますよね。非現実的な夢を語って、それが実現しないのを他人のせいにする人。マルはマルでどこまで馬鹿なの?キャバクラの姉ちゃんの言うこと真に受けるなんて。しかも今度は伊佐美の金を狙っている!伊佐美と言えば、水鉄砲笑った。登場人物が皆自己中心的でどうしようもない性格で描かれているが、それが結果として現実に居そうな人物像になっていて、内容は荒唐無稽なんだけど、ドラマとしてリアリティーを感じるという不思議な構図になっている気がする。
最初見たときはくだらない学園モノかと思っていた
のですが、回を重ねるごとに面白くなってきている。
真犯人かとおもったやつが実は盗撮野郎だったという
オチ。タイトルのとおり僕たちがやりましたなのか
真犯人がいるのか今後の展開が楽しみ。
第4話視聴。
なかなかぶっ飛んましたね。今回は、3人各々の逃亡とパイセンの警察での事情聴取が織り交ぜられていて、飽きない構成。場面が飛んでも、様々な対比があるから面白い。
確かに下らないし、21時向きじゃない描写もあるけれど、心に刺さる部分もある。そして、自分がわかることに置き換えると、肯定したり否定したり、考えさせられることも。不思議な感覚だなぁ。
市橋くんが、少しずつ感情を露わにして人らしくなってきたけど、がんばれ真剣佑くん。
あと、映画や他のドラマでお見かけする人も出てきて、第1話から出ている吉村界人くんや、今回で言えば山本浩司さんなど、結構、ポイント押さえてますよね。
次回は、より気持ちが交錯していくのかな。
そもそも、死ねとか小声で言ったことがきっかけで、ヤバ高に絡まれることになったのに、金持ち出して自分だけ助かろうとするなんて、クズだ。
窪田くんが出てるから、という理由で見始めたけど、間宮祥太郎くんも、いい味出してるわぁ~!
字合ってるかな?
ヨシヒコでも、少し出てたから、福田組に仲間入りしたんかなって思ってたら、偉く染まってるような気がする演技。
イケメンなのにイケメンには見えない。今後注目だなーと思ってます!
実はパイセンが一番いい奴なのかも
なんでもお金で解決しようとする嫌な奴なのかと思ってたけど警察に捕まっても友人の事は話してないし空港でもトビオを逃がしたし
他の3人に比べると一番仲間思いなのかもね
リアルはゲームとは違うのでリセットボタンはないということ。
トビオ達は ただの普通の高校生だったこと。
友情だってちゃんとあったこと。
トビオが帰りたいのはみんなでバカやってた放課後。
友情は良いことばかりではない。
悪いことも 裏切りも 失望も 教えてくれるのが 友情である かりに綺麗事でしか友情を語れないとすれば つまらないことだ。 トビオはマルを許すだろうか? そもそもトビオ達は マルの仕返しのつもりで この爆発を企んだのだけれど あっさりマルの裏切りにあう。これが人生それでも 人は前に進ため 許すことを覚えたり 忘れることを覚えたりする 矢波高の不良奴らは 被害者だけど善人か? パイセンは犯人だけど悪人か? トビオは? マルは?、、 犯罪を犯す奴は悪人だけか? 被害者は善人だけか? その人差し指は誰にでも向けられ そして誰にも向けることは出来ないということを学ばなければならない。警察が漫画で嘘っぽいのは狙ってなのだろうけど 私的には 警察はリアルに演出して欲しかった。そこだけが残念。
死亡者まで出した爆破が誰のせいだったか知りたいし、今のところ黙秘を続けてるパイセンが男らしいので、見続けます。
真剣佑の不良は「なぜオレが…」と言いましたが、お前が在学してたせいで巻き込まれて死んだ生徒のセリフだと強く思った。これからまた暴れるんですかね?
そしてあの怪しい高校教師。彼は誰に復讐したかったんでしょう。
クズしか出ないけど、トビオ伊佐美パイセンはまぁ普通。マルはちょっと驚く性格してます。その行く末も見たいかな?

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