僕たちがやりました[僕やり] 感想ドラマ1話の視聴率!過激な演出が話題!

ドラマ「僕たちがやりました」1話の感想についてまとめてみました。また、僕たちがやりました1話の視聴率についても調べてみました。僕たちがやりましたのみんなの感想はどうだったんでしょうか?

僕たちがやりました1話あらすじ

凡下(ぼけ)高校2年生の増渕トビオ(窪田正孝)は、大それた夢は持たず“そこそこで生きられればいい”と考えるイマドキの高校生。新しい彼女・新里今宵(川栄李奈)ができて浮かれている同級生の伊佐美翔(間宮祥太朗)や、“マル”こと丸山友貴(葉山奨之)、“パイセン”こと凡下高OBの小坂秀郎(今野浩喜)と、ボウリングやカラオケに興じる、そこそこ楽しい日々を送っていた。
そんななか、ヤンキーの巣窟として知られる矢波(やば)高の市橋哲人(新田真剣佑)が仲間に指示し、凡下高の生徒を暴行する事件が頻発していた。トビオとマルは、その現場に遭遇し、マルが毒づいたのを市橋に聞かれ目をつけられてしまう。
そしてある日、マルが市橋のグループにボコボコにされ、血まみれの痛々しい姿にうろたえるトビオ、伊佐美、パイセンの3人。あざ笑う市橋たちに怒りがこみ上げたトビオは、「アイツら殺そう、俺たちで」と復讐を誓う。
翌日、トビオ達はイタズラ半分で矢波高への復讐計画を思いつき…。

僕たちがやりました1話視聴率は?

僕たちがやりました、は週刊ヤングマガジンで連載された人気漫画です。全9巻となっていてついこの間まで連載されていたようですね。連載終了と同時にドラマ化ってかなり珍しい形ですよね。
そんな僕たちがやりました第1話の視聴率は7.9%でした。ちょっと低いですね~。これは、どうしてでしょう??主演に窪田正孝さんを迎えてのドラマ化ということで話題性も十分だったのですが。今後の推移に期待したいですね。

僕たちがやりました1話の感想

僕たちがやりました第1話の感想を集めてみました!

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随所にシリアスとおふざけとの対比やら、怖い番長が実は女の子に弱いというギャップやらを感じさせるカットがあって、ドラマとしてすごく面白くてよかったです。
自分だったら追い詰められたらどうするかとか色々考えさせられたし、子供とも話し合ったので、一緒に見てよかったと思ってます。
また、爆弾を仕掛けに行くシーンも、音楽と雰囲気が妙にマッチしてて、滅茶苦茶かっこよかったです。
この時間帯なのて原作とは別物になるかと思いきや、かなり忠実でびっくり!
すごいよ関テレさん!
原作知らずに青春ものかと思って見た人はびっくりかもしれませんね。
原作ファンとしては、批判覚悟の攻めの姿勢がうれしいですが。
窪田さんが高校生に見えないって意見も多いですが、私は違和感なく見れました。演技力がないとこの先の展開が難しいし、イケメン売りの俳優さんには無理な役柄ですよね。
窪田さんやっぱり上手いです。メインの4人ともハマリ役だと思います。
批判に負けずに攻め姿勢でがんばってほしいです!
ちゃんと見れば分かるドラマです。ただの暴力や復讐ばかりではなくて高校生にあったりする過ちと教訓、人間のそういうものを描いているように思いました。
ギャグがあって青春があって、すごく面白いです(^^)
原作1巻だけ読みましたが、細かいところまで忠実でした。暴行のシーンはどうするのかな?と思っていましたが、そのまま描いていたのは制作陣にとってそうする必要があるからそうしたのでしょう。まだ1話です。これからです。今後その意図が作品に現れてくるのを期待します。
そして俳優のみなさんの演技も良かったと思います。窪田さんの高校生役、ぜんぜん無理じゃないです。ご本人が一番無理を感じていて、それでもプロデューサーの手紙に説得されてやるしかない!と引き受けています。応援してあげてください。
間宮さんのモテるでしょうね~っていうカッコ良さ。でも男友達といるときはお馬鹿な男子高校生でかわいい。マル役の葉山さん、ウンコを殺さなきゃならないシーンの演技は迫真でした。やば高のメンツも、容赦ない演技。真剣祐さん、綺麗なお顔なので余計怖いです。そしてパイセンが流石!面白い!原作まんま!
2話以降は私も知らないストーリーなので、続きがとても楽しみです!
あんなシーンこんなシーンってあって、色々な意見がある事とは思いますが
友人が理不尽な目にあえば、何か報復を考えるのは
正直大人になってもある事で
その方法がきっかけで事件になってしまったけど
1話はあくまでも、きっかけに過ぎない部分で
本題は2話から
彼ら4人と発端の矢波高の彼とか他とか
個々にどんな事を考え、どう動いて行くのか
それをドラマという形で一緒に考えたり教えてくれたりになるのではと思ってます
反面教師でも良いし、共感したりもあると思うので
どうなって行くのか楽しみです。

原作を知っているので、これをドラマ化する!と聞いた時は驚きました。それも時間帯が時間帯。賛否両論出るだろうなあと思いましたがまさにでしたね。

登場人物達が間違えながら傷つけながら必死にもがきながら生きていく。
その姿が下品で不快なだけなのか、、
決めつけずに観てほしいです。

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原作既読です。
正直ゴールデンタイムにどうやって実写化するんだろう?って思ってましたが、キャストのハマり具合といいストーリーもマンガに忠実で、とても良かったと思います。
主演の窪田正孝さんはとてもアラサーには見えませんでした!!演技が最高でした!
視聴継続決定です
原作既読で、とても楽しみにしていました。危惧していた描写に案の定批判が集まりましたが、原作を知る者から見ると抑えられてるほうだと思った。市橋役の新田くん?お目めクリクリで迫力がなく私にはちょっと物足りないけど、それが怖さをゆるめてて逆に良かったりもするのかな(笑)。できれば笑いやセンセ-ショナルにばかり力を入れ過ぎず、若者4人の心情メインで描いてほしいと思っています。とりわけ主人公トビオの独白とか、窪田くんなら上手く表現してくれると思うし。パイセンは可笑しさと悲哀を上手く表してほしい。初回から登場人物が多く構図がわかりにくい部分もあるかと思うけど、物語はこれからが本番ですよね。最近よく観るテ-マ、罪と罰がこのお話の核なので、それぞれの人間性や心情重視で描いてほしいなと思いました。あと、笑いがちょっと中途半端な部分、伊佐美の髪形とかいきさつをしっかり描いて欲しかったし、パイセンの涙は川のごとく号泣で見たかった(笑)。とりあえず初回はプロロ-グということで、これからの展開に期待したいと思います。
たぶん原作は私の世代なんじゃないかな、小学生のとき光GENJI流行ってたし、お姉ちゃん世代はばりばりのヤンキー暴走族せだいだったし、今風にアレンジしてあるっぽいけど、頭が固い人には向かないかも、エロいシーンなんてひとつもなかったし、ただチャラチャラ平和に過ごしたいタイプの人が、人生が一変してしまう話で、自分に置きかえると恐ろしいしハラハラしたし、面白かったよ。

予想通り全国のモラリスト及クレーマーの方々を怒らせてしまいました。批判を覚悟で社会に対してのセンセーショナルな作品を送りたい制作陣に意欲が有るなら、このまま貫き通してください。中途半端は駄目ですよ。

今から約20年前に野島伸司脚本、未成年、と言うドラマが有りました。あれもいろいろ批判されましたが、当時の未成年の焦燥感が良く描かれていた。いしだ壱成や反町隆史や香取慎吾など当時の才能ある若手俳優を使いギラギラ感が出ていて訴えるものがあった。

時代が違いますが、今作は演者たちの個性や存在感が乏しい。唯一千葉真一さんのご子息、新田真剣佑が印象に残る。増渕トビオ役の窪田正孝さん、良い役者だが高校生にしては無理がある。

2回目以降はしっかり描いて単なるサスペンスに留まらず未成年たちの心の葛藤を描いて欲しい。

高校生子供が窪田正孝好きで家族で観ましたが、ゴールデンではちょっと刺激が強すぎ。
インキャ同士の決闘は見ていて目を背けたくなりました。非がない人間が不条理な暴力に晒されるというのはテレビでは不向きでは?
最初はそこそこ楽しかったらいい、と言ってたのに「アイツら殺そう」って言った窪田くんが怖かった。オバちゃんにはこの世界観がありえない(笑)
バイオレンスの中にちょっとエロ要素とか、中高生は求めてるかもしれないけど大人は求めてません。
結末気になるから最後まで観ますが。

→僕たちがやりましたをお試し無料視聴するにはこちら

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