ごめん愛してる感想3話と視聴率について!律の心は凜華に…!?

ドラマごめん愛してるの気になる3話の感想と視聴率についてまとめてみました。ごめん愛してるの3話の感想や注目される第3話の視聴率はどうなっていたのでしょうか?律の復讐心がどこに向かっていくのか、凜華との関係の変化はいつになるのか気になる事ばかりです。

ごめん愛してる3話あらすじ

~第3話 「愛」はこんなにも残酷で こんなにも愚かしい…~

酔っぱらった凛華(吉岡里帆)を連れて日向家に戻った律(長瀬智也)は、麗子(大竹しのぶ)のマネジャーを務める凛華の父・恒夫(中村梅雀)から強い口調で追い払われる。律にある疑念を抱く恒夫は運転手として雇うことに反対するが、麗子はサトル(坂口健太郎)とウマが合う律を解雇する気はない。そんな折、凛華はサトルから、塔子(大西礼芳)へのプロポーズに協力してほしいと頼まれる。恋心を押し殺して協力する凛華に、律はあきれる。

ごめん愛してるの3話視聴率

ごめん愛してる第3話の視聴率はどうなっていたのでしょうか?律が結局運転手に選ばれたり、サトルと塔子の恋愛の行方もどうなったのか、気になりますよね。

ごめん愛してる3話の気になる視聴率は、9.5%でした。前回の10.0%から0.5%低下してしまいましたね。

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ごめん愛してる日本の3話感想

第3話ですが、どうにもこうにもサトルの暴走が止まりませんね!塔子はサトルの事そんなに好きじゃないって、言ってるのに…。あきらめの悪いおぼっちゃんという感じでした。

サトルはお金持ちだし、イケメンだし他にも女の子いっぱい寄ってきそうなんですけどね。それに、凛華があまりにかわいそうでしたね。

サトルのプロポーズの手伝いをさせられるなんて。普通だったら泣いちゃうから出来ないですよ。凛華ももう思い切って告白してしまえばいいのに!風船の中に入れていた指輪、めちゃくちゃ大きなダイヤでしたね!

でもどう考えても律役の長瀬くんがめっちゃかっこよかったです。特に最後のシーンの凛華に強引にひざまくらさせて子守唄。あらっぽいけど甘えてるし、そして本当は母の愛を求めている。寂しい気持ちを凛華になぐさめてほしくなったのかな…。

律の目が愛しい人を見るような目に変わっていてちょっとびっくりしました。びっくりしているうちにサッと凛華にキスしてしまったから更にびっくり!

ん?やっとここから凛華も律への気持ちが動き出す感じ??

あらっぽいけど絶対優しい律に惚れるのはいつなのか?ボンボンおぼっちゃんのサトルより律の方がいいに決まってる、でも律って余命があんまり無いんですよね(泣)。

あとは、さかなくんのお母さん。本当に演技上手いですよね。今回も律を探して夜中に雨の中家から飛び出して車にひかれそうになりました。昔、子どものころに律がいなくなって探し回って車にひかれた、ってエピソードを思い出しました。

でも、さかなくんしっかりしてますよね。お母さんをちゃんと見ててくれてる。律はここでお父さんになるのももしかしたらいいのかもしれない…でも、余命が(泣)。

律のこと、求めている人がいる一方、律は本当は母の愛を求めてるんですよね。なんか、律の事抱きしめたくなっちゃいました。本当に長瀬君は演技が上手い!上手すぎる!

ごめん愛してる4話予告あらすじ

~第4話 「ここにいろ 俺が死ぬまで」2人の時だけ安心できた… ~

自分を捨てた母への複雑な気持ちを持て余す律。サトルへの恋心を持て余す凜華。知らず知らずのうちにお互いの気持ちが近づいていく。一方で、律の身体に異変が…。

律(長瀬智也)は凜華の父・恒夫(中村梅雀)に怪しまれていることに気づく。母・麗子(大竹しのぶ)の傍にいることを改めて誓う律。しかし律の身体にはすでに異変が出始めていた…。
一方、サトル(坂口健太郎)と塔子(大西礼芳)の姿を見ることが辛くなった凜華(吉岡里帆)は、サトルをあきらめるために付き人を辞めてアメリカへ留学することを考え始める。そんな時、サトルを狙ったあるゴシップ記事が出てしまい、凜華は付き人を辞めることを決意する。

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