ごめん愛してる日本ドラマ1話の感想と視聴率について!

韓国で大人気だったドラマごめん愛してるのリメイク日本版が遂に始まりましたね。ごめん愛してる日本ドラマの1話の感想や視聴率についてまとめてみました!

ごめん愛してる日本の1話視聴率

2017年夏スタートのドラマの中でも韓国ドラマのリメイクということで話題になっていたごめん愛してるですが、その第1話の視聴率はどうなっていたのでしょうか?

ごめん愛してる第1話の視聴率は、9.8%でした。まずまずのスタートなんではないでしょうか?これからどう推移していくのかも見ものですね。

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ごめん愛してる日本の1話感想

この話、一話だけで判断するにはもったいない感動ものですよ。主演を受けた長瀬智也センスいいと思う。
大竹しのぶは嫌いだけどこの役やりたかったんだろうな。
わたし的に、吉岡さんと坂口君は準主役だからあの感じでいい。

主役の長瀬さんの 演技は 凄みがありますが、相手役の女優さんも本当に素敵でした?ピュアな瞳と、引き込まれる目力、気おくれしない自然な演技に もっと見ていたい 女の私でも そう感じました。坂口さんの存在も 本当に不可欠で素敵な存在で、魅力に溢れて 輝いていました。ピアノも努力されたようで本当に素敵でした。原作は 長すぎるし、今回は 収まりきれませんから当然設定は、時代的にも昔の原作との設定には 無理が ありますよね、原作を見て感動し泣いてしまいましたが、今回も 本当に頑張って ストーリーを、造り上げているなぁって嬉しくなりました。国同士の微妙な、問題とは別に…温かな目で見てほしいと 切に思います。知らないうちに 韓国ドラマの、奥深さと、切なさと 目まぐるしい展開に 引き込まれています。次回が楽しみです。

原作を見ているので心配でした。
スーツケースを盗まれたくだりとかは確かに突っ込みどころ満載でしたが、それを補って余りアクションシーン、目で語る演技。 切ない!
今後数々の名場面がどう演じられるのか、楽しみです。

長瀬智也はこの世界観にハマってる良いと思います。
韓流は実は 日本の日活映画や大映ドラマをモチーフにしている。日本は、バブルの時期に 深刻に生きるっていうのがダサイ時代があり 日活映画や大映ドラマは廃ってしまったのだが ドラマはドラマチックであり情緒的な方が心に響くということは 韓流ブームが証明しているように思える。 私は韓流好きではないので こちらの原作を知らないが どこか 人の格差とか運命に翻弄される主人公のアウトローさとか 懐かしさを感じてしまう。このドラマも大映ドラマの赤いシリーズの初期 赤い運命か赤い絆の山口百恵を長瀬智也に入れ換えた感じがしている。
こういうドラマはハッピーエンドでない方が良いし 主人公は世の中の不公平や不平等や不運を一人で背負っているようなのが良いしヒロインは少し大人びた感じが良いと思います。長瀬智也が良いだけにヒロインが…残念。
元の韓国版全く知りませんが 母に愛された白の弟に愛されなかった黒の兄 一人の女の愛…カイントとアベルを想像してしまいました。

ごめん愛してる2話のあらすじ

~第2話 母への愛と憎しみ~

母親・麗子(大竹しのぶ)が、自分ではない息子・サトル(坂口健太郎)を溺愛し、裕福な暮らしをしている姿を目の当たりにした律(長瀬智也)。「復讐したいと思わないか?」ジャーナリストの加賀美(六角精児)は、律にそう言って復讐を促す。そんな折、律は凛華(吉岡里帆)からサトルの運転手の仕事を紹介される。引き受ける律だったが、訪れた仕事先でサトルが命の危機にさらされてしまう。そのとき麗子がとった行動に、律は…

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