僕たちがやりました最終回動画見逃し見るには?感想視聴率もあり!

僕たちがやりました最終回動画見逃し見るには?感想視聴率もあり!ドラマ「僕たちがやりました」最終回動画見逃しを見る方法を書きました。また、感想についてもまとめてみました。更に僕たちがやりました最終回の視聴率についても調べてみました。僕たちがやりました最終回の視聴率とみんなの感想はどうだったんでしょうか?

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僕たちがやりました最終回あらすじ

市橋(新田真剣佑)が自ら命を絶った。市橋への罪悪感があふれ出したトビオ(窪田正孝)は「俺が殺した」と錯乱状態に。その姿に蓮子(永野芽郁)は、トビオがただならぬ秘密を抱えていることを察する。
苦しむトビオは、本当の“自由”を手に入れるための道は自首しかないと考え、決意を固める。翌日、学校に集まった伊佐美(間宮祥太朗)、マル(葉山奨之)、パイセン(今野浩喜)も時を同じくして、それぞれの思いから自首する覚悟を決めていた。そして、パイセンの全財産を注ぎ込み“世の中がひっくり返る最高の自首”をしようと計画。
それぞれの逃亡生活を送ってきた4人が、再び心を一つにする。そこでトビオが思いついた作戦とは…。

僕たちがやりました最終回視聴率は?

僕たちがやりました最終回の視聴率は6.0%でした。

最終回で少し減少してしまいました。色々と問題提起の多いドラマ

だったからでしょうか?

僕たちがやりました最終回動画見逃し見る方法

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僕たちがやりました最終回の感想

僕たちがやりました最終回の感想を集めてみました!

このドラマ、ずっとポップな雰囲気で展開してきたのに、最後には生きてることの切なさを感じさせるようなシリアスなものになりました。
特に、10年後、偶然に蓮子と出会ったところの切ない気持ち。
昔、蓮子の好意を袖にしたのに、偶然再会したときには蓮子は他の人と一緒になって妊娠中。自分が定職につけなくて苦しんでいるときにかけられた蓮子からの「頑張ったね」の言葉。「頑張ったね」と過去形で、「頑張ってね」と現在形ではないのが泣けます。偶然でもなければこの先、会うことがないだろうことを踏まえての「頑張ったね」。トビオとしては過去好きだったけどもう遠い人になってしまった相手からのねぎらいが、どうしようもないどん詰まりの自分の人生に刺さって、思わず死にたくなった。それでも、生き続けなければというのが、深く胸に刺さりました。切ないです。
屋上のシーンが約20年前に放映した、いしだ壱成主演のTBS金曜ドラマ
『未成年』の屋上の演説シーンを彷彿させた。窪田正孝さんの演技がいしだ壱成さん
に匹敵、または超えている演技力でした。あふれる躍動感が画面からはみ出すほど
ぐいぐいと熱い想いが伝わりました。素晴らしい俳優さんです。
ドラマはBPOや教育委員会が喜ぶような優等生や聖人君子がメインのドラマより
愛すべきクズたちの底辺から沸き起こる焦燥感を描いた方が人間の本質を赤裸々に
描いていて説得力があると思いました。
そう言う訳で『僕たちがやりました』は秀作です。
マルとトビオは、対照的な存在として描かれていると思った。
ベタで、言い古された感想だけど、嫌な奴ほど世渡り上手に生きていける気がする。
マルを見ていると、そう思う。
それに対して、トビオは事件の重大さをわかっているし、
忘れてはいけないと思っているし、忘れられないのだと思う。
いい人ほど、苦しんで生きづらい気がする。
揉み消された爆破事件に決着を付けなければ前へ進めない・・と
自ら行動を起こしたトビオ
パイセンを見捨て脱出したマルは出所後、逃走時のキャバクラ通いを
活かし成功。信用ならん嫌な奴だけどある意味ブレがない。
「そして父になる!」シリアスな場面なのに一瞬笑っちゃったよ(^^;
逃げ出したの残念だったけど、騙された反動で遺族からの怒りは倍に
なっただろうに、命日に出向く伊佐美・・父親になったんだものね・・
10人殺し、父親に愛されず、義理の兄弟を殺し、湯水のように使っていた
お金も無くなったパイセン・・出所後の茨の道、どうか一筋の光が欲しい!
家族との縁を断ち、定職に就けず、フラッシュバックに怯え、死への誘惑に駆られ
人の未来を奪うってそういうこと・・
それでも「良かった、生きてて。頑張ったね」蓮子の言葉が嬉しく、切なく、哀しい・・
でも、生きて!みんなの分、市橋の分も!いつしかトビオにyellを送っていた・・
批判殺到の中、打ち切りにせず放送し続けてくれたフジに感謝!心に残る作品。
小さな復讐のつもりでした事が、10人もの命を奪う結果になってしまった。それぞれの罪との向き合い方に人間の本質が覗く。パイセンを見捨てて逃げたマルと伊佐美。逃げずに踏み留まるトビオ。パイセンが異母弟を殺したのは、愛を与えてくれなかった父への復讐であり、同時に自分を罰する行為。トビオはあの日の爆弾を再び使う事で、おのれの罪を立証する。10年後。トビオは真面目に働くが、過去が知られる度に職場を追われる。蓮子とも結ばれず、時々死への誘惑に駆られる。孤独で未来の見えない人生。死んだ方が楽だとしても、もう彼は逃げない。人の命を奪った、重い十字架を背負って生き続けるのが彼の贖罪。伊佐美は今宵と2人の子供を育てながら、毎年被害者遺族に会う。その場面が無いのが惜しい。一番罪悪感の薄かったマルは強かに生きている。平然と我が子に殺し合いをさせる輪島、事件をもみ消そうとした警察は裁かれない皮肉。偶然再会したトビオと蓮子。「良かった、生きてて」「頑張ったね」の言葉はトビオにとって小さな救いになった。不快なシーンも多く、見続けるか迷ったが、見て良かった。胸に響く作品。
窪田君が、主演だから見たこのドラマ
最初は脱落しかけましたが、最後まで見て良かった
生きている間罪悪感は消えることはないだろうし
他の人と同じ世界にいても、別世界にいるようだと思う
食事も美味しくないかもしれないし、人を愛せないかもしれない
それでも死ぬときまで死ねない
生まれたからには…
トビオ役が窪田君で良かった
追い詰められた表情、切ない表情、狂った演技、変顔とか言われてるけど、他にトビオを演じられる俳優が思い浮かばない
パイセン、いさみ、マル、蓮子ちゃん、今宵ちゃん
みんなあっていました
ステージからの「僕たちがやりました!!」
トビオの「これが僕が一番望んていた瞬間だった、」の『声』に
一種のカタルシスを覚えたけれど・いや・まだまだ
今度は権力全体の
「君たちは、やってません」の包囲網、その果ての
学校の屋上、「やったのは僕たちなんです、どうか罰して下さい。」
蓮子のKiss、「待ってる」の言葉・でも、終わりは「ここ」でもない・
10年後・「そこそこ」など望むべくもなく、
時に「死にたい」の衝動に駆られながら、『それでも生きてる』
トビオがいた。偶然再会した蓮子は、他の誰かと「そこそこ」の幸せを育み、もう直ぐ母に・・
風船の割れる音から、爆発風景のフラッシュバックに苛まれ、
市橋の幻影が現れる日々・けれど蓮子は、「生きてて良かった、
頑張ったね」と自分を肯定してくれた。
自責と葛藤、でも微かな救いと希望・
その繰り返しで、「実人生」は長く続いていく。
永久に解き放されることなき「僕たちがやりました。」という十字架の重さ、意味
確かに受け止め、心に響いた、
今期のドラマの中で一番名作だと思った。録画は永久保存しよう。
法的に償っても一生自分を許せない。社会的にも死刑。
そこそこの人生がダメになって時々死にたくなっても、市橋の幻影を見ても、
逃げずに蛇の生殺しの中で生きていくのがトビオの贖罪なんだろうね。
同じ条件下でマルだけがちゃっかり美味しいポジションに付いているのにゾッとした。
サイコパスに因果応報は適応されないという、何気にリアルでエグい描写だった。
こういうエッジの立った作品をこれからも作っていって欲しいと思う。
良くも悪くも4人の分かれ道、興味深かった。
結局トビオは出所した後も過去を背負って生と死の境目で苦しむ。
死人が出た以上仕方がないともいえる。
それとは対照的に幸せそうな伊佐美とマルだけど、本当はトビオと大差ないだろうことは
想像に難くない。こよりは、よく伊佐美と結婚したなぁ。子供を犯罪者の子供にしたくなかったのでは?と思ったけど。
まあ、トビオ、マル同様ろくな仕事にはつけないだろうし、今後何が起こるか分からないね。
4人には罪は一生ついてまわるんだなぁ。
最終回でトビオが蓮子とハッピーエンドになっていたら、それはそれで違和感があったと思うし、殺人の罪悪感と恋愛感情がリンクしちゃう以上、トビオに蓮子という選択は選べないだろう。出所まで待つと言った蓮子の青春は切ない幕引きとなり、普通の日常で結婚してましたという、残酷な現実。
切ない終わりもまた頷けたし、良かった。
最後まで面白いドラマだったなぁ。

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